「潮干狩り(1)」


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<潮干狩り ルール簡易説明>

■基本ルール
・1回500Gで、50ポンズ(以下、P)まで入るバケツを渡される。
・取れる物には重さがあり、大体が6P。何が取れるかはランダム。
・他に11P、35Pなど、たまに重い物が取れてしまう。
・51P以上をバケツに入れると底が抜けて、すべて消失する。
・底が抜けたバケツを返すと、ミスラのお姉さんに怒られる。
・よって、際どいところを見極めて、40P台で止めるのが上手な取り方。
・50P以内でミスラに話しかけて止めれば、取った物が手に入る。

■上を目指す
・MAXの50Pから5P以内で上手く止めれば、さらに容量の多いバケツが手渡される。
・50Pのバケツなら、45P〜50P以内。
・この状態でミスラに話しかければ100P入るバケツが手渡される。
・バケツの中身は引き継がれる。45Pで止めてあれば、45Pからスタート。
・同じように100Pのバケツのとき、95P〜100Pで止めることができれば、さらに上の150Pのバケツ、145P〜150Pで止めれば200Pのバケツが手渡される。
・最高200Pまで。
・バケツの容量が増えることで、取れる物にも変化が出て、より高価な物が出るようになる。

■際どい駆け引き
・ずっと6Pの物が掘れれば、7回目で42P。次に6Pならば48Pで100Pバケツに挑戦できるわけです。
・しかし、よく出る11Pのジャックナイフが出てしまえば、53Pで51P以上となり、これまで掘ったものが全てオシャカになってしまう。
・上のバケツを狙ってまだ掘るか、ここで妥協して止めるのか…。そんな駆け引きを楽しむゲームなのです。

ひとまずこんな感じです。
ぜひお試しあれ〜

【2005/06/19】